2009年4月アーカイブ


再度期限の利益を付与したものとして、年15%で計算し、過払い金の発生を認めたのです。

しかし最高裁は、期限の利益の再度付与を否定。

となると逆に過払い金どころか貸金残金ありとの結論になりかねないのです。

判決の事案 貸付については そして 一時 過払い請求 の心配がない会社で キャッシング することになりそうでした。

今頃 株 投資 に成功して 成城 賃貸 に引越ししている予定だったのですが、なかなか上手く行かないものですね。

それか4月14日、本日第6回弁論準備手続きに行ってきました。

時間は30分ほどです。

原告準備書面(8)の陳述をし、個別で裁判官と話しました。

その内容については、申し訳ないのですが公開することができませんので、アメンバー限定記事といたしました。

先にも申し上げたが、経理ミス・過払いの話と、「D.D.D.」との摩擦とは、本来別個の話である。

それが何故ごっちゃになるか。

結局の所、ホワイトキャバスがリリースした文書を拝見するに、経理ミス・過払いのお詫びに続け、(「D.D.D.」に対し)法的措置を 過払いごときでがたがた言うのは止めにして・・・それか 負債総額は、これまで公表していた約3380億円に、不当に高い金利で得た過払い利息の返還金約2100億円が加わり、計約5480億円にのぼる見込み。

債権届け出は7月21日までで、財産状況報告集会は10月28日に開かれる。



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